彼女と姉と俺の三人で宅飲みして雑魚寝して間違えた
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俺の部屋に彼女を呼んでイチャイチャしてたら姉が邪魔しに来て、何故か三人で酒を飲む流れになった。
三人ともそれなりに酔って雑魚寝したんだけど、夜中に目が覚めて目の前にケツがあったから彼女のケツだと疑いもせずにパンツ脱がせてクンニした。
マンコの位置や形が少し違うのは気にしてなかった。
クンニでびしょ濡れになったので俺もパンツ脱いで横向きに寝転んだままチンポを挿入。
いつもより締まりが強くて気持ち良いな…なんて思いながら後ろから抱きついて胸も揉みつつ腰を振る。
あれ?彼女の匂いと違う?と気付いて冷や汗が出てきた。
まさか…と内心焦ってると顔だけ振り向いて俺を見つめてくるのは姉だった。
やっちまったー!
「彼女もいるのにお姉ちゃんにこんないやらしい事するなんて…」
「いや…これは…」
「そんなにお姉ちゃんとSEXしたかったの?悪い弟ね」
間違いに気付いたならチンポを抜けば良いのに腰が止まらない。
「ゴム着けてる?」
「着けてない…」