脂ぎったおじさんの巧みな指使い

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2019-01-23

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私は都内の大学に通う女子大学生です。
毎朝、痴漢で有名な埼京線の満員満員で通学しています。

この日も酷暑の日でした。
いつものように満員電車に乗り込むと、私の後ろに脂ぎった臭そうなデブのおじさんがいて、体が密着してしまいました。
なんとか立ち位置を変えたかったのですが、電車が走り出すと、そのおじさんがすぐに私のお尻辺りを触ってきたんです。
めっちゃ嫌悪感で、なんとか逃げたかったのですが、ギュウギュウ詰めの満員電車では動くこともできず、声も出すこともできませんでした。

おじさんは私が声を出さないのが分かったのか、調子に乗ってしばらくお尻の肉感を楽しんでいました。
それでも私が声を出さないのをいいことに、だんだん下の方に手が行き、太ももをナデナデしたあと、スカートの中に手を入れてアソコをそっと触ってきたんです。

触られた瞬間、反射的に体がビクっとしてしまい、さすがに手で股間部分をガードして、なんとか後ろを振り返り、おじさんを睨みつけたんですが、おじさんは素知らぬ顔して


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