寝落ちした妹の処女マンに先っぽだけ入れてみた
2017-09-08
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俺は会社員の25歳。
実の妹と義理の妹がいる。
義理の妹とは仲がいいが、実の妹とはあまり話さないし、仲もそんなに良くない。
今回は実の妹の話。
年は21歳、身長165センチ、胸はDカップ(ブラで確認)。
名前はゆう。
生意気な性格で負けず嫌いだ。
ある日、仕事から帰ってきた妹が、「疲れたぁ!明日は休みだから寝る!」と言ってバッグがら錠剤を取り出した!
「ゆう、風邪でも引いたんか?」
「はっ?違うし、最近はこれ飲まないと寝れないの!」
睡眠導入剤だとわかり、「こんなもん飲んだら疲れが取れないぞ!」と薬を取り上げたら、いつもなら反抗するのにその日は違い、少ししょげた感じで、「だって、昼勤と夜勤のシフトにまだ慣れないし、寝たくても寝れないんだもん」って少し半泣きっぽくなってきた。
「久しぶりに飲むか?愚痴なら聞くし。ただ、もうこんな時間だから俺の部屋で飲むしかないけど」
「うん、少しなら・・・」
ゆうはパジャマ