バイト先で淫乱の烙印を押された私
2023-03-16
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その日はとても暇な1日でした。
店には私と店長とバイトの高校生3人の計5人。
「今日は店を閉めよう」
店長はそう言いました。
私達が掃除をはじめ、帰る準備をしていた時でした。
バイトの高校生が私を見るなり言いました。
「今日にしませんか?店長!」
その一言の意味がわからずキョトンとしていると、いきなり強引に私の胸を鷲掴みにしてきました。
「イヤ、何すんの!」
彼ら4人は私を抱え上げると奥の部屋に連れ込まれました。
そして用意してあったロープで私を縛り付けました。
「いやぁ、やめて!触らないで!お願い、やだ!」
私の必死の訴えも彼らは聞き入れてくれませんでした。
私のスカートの中に手を入れて、パンティの上からアソコをいやらしい手つきで触ってきました。
「いやぁ~!お願いします。もうやめて下さい。触らないで下さい」
彼らは私の口をタオルで縛りました。
「ん~っ!ん~っ」