姉がデリヘルで勤め始めたけど、ぽっちゃり体型なのでアナル出来なきゃ指名取れないよと言われたそうです
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「そう言う訳だから協力して!」
「協力って何すれば良いわけ?」
「アナルが使えるようにして欲しいの」
「拡張しろってこと?」
「うん…弟に頼むような事じゃないのは解ってるけど、あんたしか頼める人がいないのよ」
「ま、俺は別に良いけど?姉ちゃんのアナルを拡張出来るなんて面白そうだし」
「本当!?拡張終わったら最初のアナルはあんたにやらせてあげるからね!」
拡張したらアナルセックスの最初の男になれると言われて俄然やる気が出た。
それから毎日姉のアナルを舐めたり弄ったりして柔らかくしていく。
一週間、二週間と経過してだいぶ柔らかくなったアナルは俺のチンポなんて簡単に入るサイズまで広がるようになった。
「ここまで拡張すれば充分だと思うよ」
「ん…じゃあ最初の相手になって…お姉ちゃんのアナルバージン貰って」
「初めての記念に生で入れさせてもらうよ、妊娠しないから中出ししても良いだろ?」
「拡張してくれたのはあんたなんだから好きなようにし