高校生の娘の白い太ももに興奮して

開く
2019-01-27

この体験談は約 2 分で読めます。

娘は高校生です。
1年ほど前に2人で裏山に行った時、つい娘の白い太ももに興奮してしまって、半ば強引に犯してしまいました。

「ちょっと目を閉じとけ」

そう娘に言い、自分の一物を取り出して指で触らせました。
大きくなっている一物を握り、娘はとてもびっくりしました。

「ちょっとだけ大人のことをするけん、おかあさんには絶対言ったらいかん」

呆然とする娘を四つん這いにしてパンツを下ろしました。
そのときの白い尻と赤っぽい割れ目はとてもすばらしいものでした。

「男がみんなすることばするけん、すぐに終わるけん」

ツバで穴を濡らして挿入しました。
終わった後、泣いている娘を見てとても後悔しましたが、一度は体が繋がった相手が毎日そばにいるわけですから、どうしても我慢できず、妻の目を盗んでは娘を犯す日が続きました。
だいたい裏山に連れて行き、犯すことが多いです。

「裏山の仕事を手伝ってくれ」

もちろん娘は察して嫌がります。


お勧めの体験談