妹のワレメは日常の風景の一部だったが

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1つ年下の妹がいたので、幼い頃から女の体は見慣れていた。
何の邪心もなく、一緒に風呂に入ったり、裸でふざけっこしたりしてた日々、妹のワレメは、俺にとって日常の風景の一部だったし、俺のフルチン姿も、妹にとってはごくありふれた眺めであったに違いない。
そうした日々に、微妙な違和感を感じるようになったのは、俺が11歳、小5の冬のことだった。
俺は、学校で、人間の生殖の仕組みを習った。
男子のオチンチンから出た精子を、女子の子宮に入れると赤ちゃんが出来る。
精子を入れるためには、大きくなったオチンチンを、ワレメの奥に突っ込んで、白いおしっこをする。
でも、そんなことは大人の世界の話で、自分には関係ない。そのときはそう思った。
     
でも、一方で、俺は自分の心と体の変化に気がついていた。
小4の時に拾ってきたHな雑誌を見るとオチンチンが大きくなり、先っぽを手でこすって快感を味わうようになった。
でも、雑誌で見る大人の女の体と妹の体は似ても似つかぬもので、日常的に目にする妹


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