母との甘く気持ちの良いSEXを知ってしまった…

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それまで母に対して特別な感情を持った事はなかったのに、ある日突然母を女として意識してしまってから母とSEXする事しか考えられなくなった。
俺は頭が変になったのかと思って自◯も考えたけど、それなら母とやってからでも遅くは無いと思い行動に移した。
家族全員が寝静まった深夜に両親の寝室に行き音を立てないようにベッドに近付く。
母の顔を確認してから着ている物を全て脱ぎ捨て、静かにベッドに入る。
◯ぬ前に一度だけだから…と母への懺悔を小さく口に出してから唇を軽く重ね、寝巻きを脱がしていく。
弛み始めた身体が逆にエロい。
大きいけど重力で潰れて左右に広がってる胸を両手で中央に寄せて顔を挟む。
母の香りだ…。
濃い目の茶色をした乳首に吸い付き子供の頃を思い出す。
いつまでもオッパイ離れ出来なかった俺は小6まで母のオッパイを吸ってた。
懐かしさが込み上げてくる。
母のオッパイを吸いながら股間に手を伸ばす。
茂みの奥の割れ目に指が触れる。
ここ


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