ユイとマリのレズ話(研究室での出来事のあと)

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2015-05-04

*物語はフィクションです。

研究室で実験用マウスを追いかけるユイとマリ。

ユイとマリは同じ大学の研究室生だが、マリは2つ飛び級で大学に入学していて16歳。

マリの髪の毛がクシャクシャに。

マリはユイのことを密かに想っていてユイの眼鏡をコッソリ盗んでいた。マウスを追いかけているときにマリのカバンが落ち、ユイの眼鏡が出てきた。

「探してたの。眼鏡。なぜあなたのカバンの中に?」

「気づいちゃったんでしょ?私があなたを好きなこと。」マリがユイに問いかける。

「ここに座って髪の毛直してあげる。」とユイ。

「その眼鏡あげるわよ。あなたには度が合わないと思うけど。」眼鏡をプレゼントするのは、マリが自分を想っていてくれている告白に対するお礼のようなものだった。

「あなたはどういう風にしたいの?」とユイ。

今度はユイが椅子にすわり

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