妹に嵌められて高校生の息子とセックス・第3話
2022-06-30
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「おばさん、こんなに中に出されちゃって・・・あいつらといっぱい楽しんだんだね」
息子の指が私の膣内に遠慮なく入ってきました。
友達の体液が残っているところに挿入するのが嫌だったんでしょう。
中に入っている指が折り曲げられ、外に掻き出すような動きをしています。
それは同時に私に新たな快感を送ることにもなりました。
いまだに敏感なままのあそこの中が、動きに反応して締め付けてしまいます。
息子で感じてはいけないと思っていても、身体が勝手にビクッと震えてしまいました。
「うはっ!いっぱい出したんだな?!中からどんどん出てくるぞっ!」
「まあな。すげ~気持ちいいんだ、その人の中。あっ、目隠しは取ったら駄目だって聞いてるか?」
「なんで?目隠しプレイじゃないのか?」
「自分のことを内緒にしたいのよ。取ったらもう相手にしてくれなくなるからね。分かった?」
「ふ~ん・・・気をつけなきゃな。セックスの相手は何人いてもいいからね」
(良