友達の母 3-文恵
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「恐がらなくても大丈夫だから、、、」
震える両手を優しく解き、ズボンの上から硬直に手を伸ばす。
「あぁっぅ、、、」
悠斗の甲高い声と共に腰が引かれ、その拍子に悠斗はすとんとソファーに体を沈める。
「ふふふっ、、、大丈夫。おばさんに任せて、、、」
文恵の手はするすると悠斗のズボンに纏わりつき、慣れた手つきでファスナーを下ろした。
「あっ、、おばさん、、、」
「ふふっ、、、大丈夫、、、」
「で、、でも、、、」
「ほら、、、腰を浮かせて、、、」
目の前に現れた悠斗のパンツは大きく張り出し、その先端は濡れて色が濃くなっている。
「ふふっ、、悠斗君のは可愛い顔に似合わず、大きいのね」
悠斗に劣らず興奮している自分を隠しながら、文恵はパンツの上から張り出しをそっと撫で始めた。
14.秘密
「ああっぅ、、、おばさん、、、、」
「ふふふっ、、、どぉ?」
文恵はパンツの上から悠斗の張り出しを撫で、目を瞑り快