妻に贈ったプラチナのピアス
2016-10-31
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昨年末、ふらりと立ち寄ったスナックで元妻に偶然出会った。
「あなた・・・」
「玲子か・・・」
他にも客がいたので声には出さず、目で交わした言葉だった。
元妻との再会は20年ぶりだった。
俺30歳、元妻玲子26歳。
4年間の結婚生活を閉じた理由は、俺にDVの容疑がかけられたからだった。
玲子と短大の頃に知り合って、大切な初めてを俺にくれてから、ひたすらに愛し合った。
玲子は涼しげな目をしたスレンダー美人。
就職した玲子は職場の華との噂を聞き、焦った俺は少しずつ玲子に被虐心を植え付けた。
羞恥に濡れることを覚えた玲子を恥ずかしい格好に拘束して、じっくり股間を視姦して焦らした。
「玲子、パックリ割れたマンコ晒して気持ちいいのか?触れられてもいないのに透明な蜜が滲んでるぞ」
「ウッ、ウウッ、は、早く頂戴。こんな恥晒しな格好で見られてるだけなんて切ないわ・・・」
「なら、クリを感じさせてやろう。ほら」