失禁バレエ少女
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小学校四年の夏、バレエ教室でおしっこを漏らしてしまいました。
レッスン前にトイレを済ませておかねばならないのに、既に汗ばんだ体に密着したレオタードとタイツを脱ぐのが面倒で我慢できると思ったのです。解説すると、子供のうちは家からレオタードとタイツを服の下に着ていくのが普通でした。
でもそれはとても危険な考えでした。レッスンが進むに連れ、尿意は大きくなりバーレッスンが終わる頃には限界近くになっていました。
バーレッスンは体を動かし続けるので、おしっこをしたい気持ちを紛らわせる事もできましたが、フロアレッスンでは少し待ち時間ができます。
自分の番を待っている間に私は何度も先生にトイレに行かせて欲しいと言おうと思いました。でもそんな事を言ったら後でみんなにいじめられます。私は我慢できるまでしようと思いました。
フロアの中央で踊るたび、おしっこが漏れそうになります。タイツの股間が少し濡れているのも感じます。
(だめっ、出る!)
私はもうこれ以上は無理だと思い先生に言いました。
「トイレに行かせてください・・・」