一回りも年下の彼と貪るようにセックスしています

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2015-09-25

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日曜日の午後、私は主人に、「友達と吉祥寺でお茶と買い物して来るね」と告げて出掛けて来ました。
その友達が男性である事と、お茶と買い物の間に行く所がある事は省略したけど・・・。

主人は手のかからない人で、この日も「ああ、行っといで」なんて感じで笑顔で送り出してくれました。

「じゃあね」と主人の顔を見た時、ちょっぴり胸がドキドキしました。

夕べ抱かれたばっかりなのに、今から別の人に抱かれに行く私に何の疑いもなく笑顔を見せる主人。
思わず、『一回りも年下の男の子に抱かれて来ます』って言ってしまいそうで・・・。

主人のことは決して嫌いになったわけでもなく、ちゃんとセックスも定期的にしています。
すっかり回数は減っちゃったけど。
でも・・・、今の私は若い彼の激しいセックスに夢中になってしまっているんです。

駅から少し離れたカフェで待ち合わせて、話もそこそこにいつものホテルに。
部屋に入ると、お互いに貪る様にキスをしました。
すぐに彼の手が


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