母を見て勃起する僕

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母の事が好きすぎて姿を見ただけで勃起する僕に微笑んで抱きしめてくれてキスしてくれる母。
「母さん見ただけでこんなにしちゃって…学校行く前に出しとく?」
「うん…いつもごめんね」
「こら、そこは『ごめん』じゃなくて『ありがとう』でしょ?」
「ありがとう」
「ふふ…父さんが起きてくる前に済ませちゃいましょうね?」
母がジーンズとパンツを脱いで背中を向けて脚を広げる。
「濡らしてから入れてね?」
乾いてるマンコを舐めて指でも弄る。
「あ…毎日してるから上手くなったわね…あは…指も舌も父さんを超えたかも…」
「気持ち良くなれてる?」
「オマンコの濡れ方で判るでしょう?すごく気持ち良いわ」
「オマンコ舐めるのも好きだからいっぱい濡らして飲ませてね」
「はふぅん…もう充分濡れたでしょう?まだ入れてくれないの?」
「もう少しこのエッチなお汁飲みたいんだ」
「もう母さんイキそうなの…イクならオチンポでイキたいわぁ…


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