俺の子どもを欲しがる女社長

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2014-08-04

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私は昼間は会社員、そして夜と休日は出張ホストをしている。

この仕事を始めて3ヶ月、やっと固定客もつくようになり、以前ほど金に執着せずにSEXを楽しめるようになってきた。
そんな私の固定客の一人で、小さなジュエリーショップを経営している26歳の『S』との出来事だった。

その日は、都内の某高級ホテルのロビーで待ち合わせ。
時間通りに私がホテルに着くと、それをめざとく見つけたSは、明らかに今までと違っていた。
服装といい、メイクといい、明らかに“特別の日”を意識させる装いだった。

彼女の手を取り、彼女に導かれながらたどり着いた部屋は、なんとスイート。
中に入ってさらにビックリ。
今まで何度かシティホテルに泊まって女性の相手をしてきたが、これほどの格のホテルは初めてだった。

部屋に入りソファに落ち着くと、私は彼女に質問した。

俺「今日はいつもと違ってすごく綺麗だけど、何か特別の日なの?」

S「今日は・・・私の誕生日なの」


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