仕事の電話をしている彼に跨がって抜かずの2回戦

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2023-08-19

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今、ダブル不倫をしている相手の部屋のベッドの上。
朝からシャワーも浴びずにシックスナイン。

「やっさん。気持ちいいよ」

私はやっさん、彼より4歳年下。
彼は保険の営業課長さんで、私は隣の課の社員。

「まさくんも硬くなってるよ。我慢汁だっていっぱい出てるし、ふふ!」

30代半ばの彼は、まだまだあっちは現役。
早く欲しいなあ。

「そろそろ、欲しいよ、まさくん」

そのとき間が悪く、彼の会社の携帯が鳴った。

「ごめん、今日、手続きで電話してきているみたいだから、出るね」

エッチの最中に彼が他の女と話すなんて、やだ。

「もしもし、どこか、分からないことある?」

まさくんは優しいなあ。
でも、彼女でもないおばさんにあんなに優しくするなんて許せない。
彼の足の方へ移動して、やっさんスペシャルで舐め続ける私。

「うん、そうだね、そんな感じ」

少し声を震わせながら健気におばさ


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