ジムで知り合った彼氏持ちのクールビューティ・中編
2017-02-11
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彼女をソファーに寝かし、俺は上になり彼女の乳房を両手で掴み、彼女を見ながら乳首にゆっくり舌を這わした。
舌で乳首を弾き、咥え、吸い上げ、舌で転がす。
彼女は仰け反り、喘いだ。
乳房を堪能した後、オマンコへ。
パンティに手をかけると彼女はパンティを掴んで、「ダメ」と言って体をくねらしてくる。
お構いなしにパンティをずり下げつつ、彼女の指をパンティから一本一本外してやった。
ずらすと同時に彼女は手でオマンコを隠している。
そんな彼女の手をどかすと、薄めのヘアーの彼女のオマンコが姿を現した。
「うわぁ~。すごく濡れてるね~」
実際、思わず言ってしまうほど濡れていた。
やはりかなり感度はいいと思い、早くチンポで突きまくりたいと思ったが、ぐっと堪えて、まずは指と舌で彼女がイカない程度にオマンコを堪能した。
もう一度「すごく濡れてるね~」と言うと、彼女はまた手で隠したが、細い両手首を右手で掴んで動きを封じてやった。
左手で彼女の