おしっこに耐えているのに攻めてくるイジワルな彼

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2023-06-18

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大学生だった頃、当時付き合っていた彼と花火大会に出かけました。
2人で缶ビールを飲みながら楽しく花火を眺めていたのですが、しばらくすると私はオシッコをしたくなってしまったのです。
辺りを見回しましたが近くにトイレらしきものはなく、とりあえず花火大会が終わるまでは・・・と我慢していました。
しかし、やがて耐えられなくなり、彼にそっと打ち明けたのです。

「どうしよう・・・トイレに行きたいんだけど・・・」

下半身をモジモジさせる私に彼は、「その様子じゃ、トイレに並ぶ余裕もないだろ?」と一言。
頷く私の肩を抱くようにして支えると、見物客の人混みを抜け、薄暗い路地へと連れ出してくれました。
みるみるうちに尿意は激しくなり、思わず浴衣の上から股間を押さえてしまうほどに。

その様子を見た彼は「もう限界だろ?」と苦笑いすると、「見張っててやるから・・・」と言い、路地の片隅に設置された自動販売機を指差し、その陰で用を足すよう私を促したのです。

「でもぉ・・・」


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