秘密の乱交クラブでエッチな接待

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2023-06-26

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取引先の課長を接待に連れて行った。
行き先は、俺の出入りしている乱交クラブだ。
ここは会員のゲストとしてでないと、普通の人は出入りできない。

課長はドアを開けた瞬間に、目に入った光景に呆然としていた。
1人の少女に3人の中年男性が群がり、フェラチオさせながら後ろからペニスを入れ、おっぱいにしゃぶりついているグループ。
座位で後ろから若い男性のペニスを打ち付けられながら、別の男性のペニスを両手でしごいている熟女のグループ。
女性のアソコを舐めている男性のペニスを別の女性がフェラチオしていて、アソコを舐められている女性がフェラチオしている女性のアソコに指を出し入れしているグループ。
他にも2人でやってる人たちや、それらを眺めながら飲み物を飲んで休憩している全裸の人たちもたくさんいる。

「すごいね」

「ゴムをつけるのと、相手に嫌がられたらやめる。ルールは2つだけです」

「あ、ああ」

トランクスの前を大きくしたまま呆然としている課長に、


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