優しくリードしてくれたスナックのお姉さん・第3話
2021-07-15
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結衣「フー、キス上手いじゃん。もしかしてやったことある?」
俺「ないよ!結衣ちゃんの真似しただけだし」
結衣「そっか、でも上手だったよ」
そう言って俺の頭を撫でた。
俺「・・・」
恥ずかしくて、ちょっと照れ笑いをした。
エアコンもだいぶ効いてきたみたいで若干肌寒い感じだった。
結衣「お布団敷こっか」
立ち上がって押入れに向かった。
立ち上がるときに浴衣の隙間というか股の所が広がってパンツが見えた。
薄い水色のパンツでテカテカした感じの生地だった。
勃起したまま立ち上がり、結衣ちゃんの後に続いて押入れに向かった。
そして2人で布団を出して敷いた。
布団を敷いているとドキドキと鼓動が速くなり、また緊張してきた。
敷き終わると結衣ちゃんは布団の中に潜り込み、顔だけ出した。
「電気消しておいで」と結衣ちゃんが笑って、布団を捲った。
俺はカチャカチャッと小さい電球に切り替えた。