JCの妹を無理やり犯して脱童貞した鬼畜な俺・後編
2021-11-10
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ティッシュを取って精子を拭き取りながら、「気持ちよかった?」と聞くと、妹は「うん」と微かに頷いたように見え、しばらくして、「少し感じた」と言った。
少しではあったが、それでも女を悦ばせたということが気分を昂揚させた。
それに加え、(なんだ。お前だってエッチが好きなんだろ)という共犯めいた奇妙な感じが起こって、免罪符を手に入れたような気分になった。
だから、妹が若干焦点のぼやけた目で精子のついた自分の手を見て、途端に汚物を掴んだみたいに嫌悪感を顔に出しても見逃すことができた。
(もっと感じさせてやろう)
性欲が満たされてきたせいで別の欲求が生まれて、妹に四つん這いになれと命令した。
「やだ、怖い」
妹ははっきりと抵抗してきた。
「じゃあ中に突っ込む」
それが効いたのか、めそめそと泣きながら、のっそりと妹は膝立ちになり、後ろに向きなりながら股を『ハ』の字に開くと、躊躇いがちにきゅっと丸い尻を上げた。
その尻を両手で包むように撫で回した。