妄想親子どんダブル

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 知り合いの男は毎朝某チェーン店の朝定食を食べるのが日課だ。

 卵かけご飯にから揚げ。

 うん

 このジュクジュクジューシーな唐揚げは。

 

 今年職場に入ってきた新卒のKちゃん。

 小柄で浮世絵美人を思わせる切れ長の目。

 しかし、話は大きく逸れてKちゃんの母親のことに。

 夜のおかずは長く職場ではお馴染みのKちゃんの母親。

 
 作業着で現場の草を刈るKちゃんの母親は年齢はわからないがふっくらとしたほっぺたを赤らめたりして純情可憐。

 大きなお尻を向けられ、目のやり場は固定されてしまった。

 『娘をよろしく』

 といっているかのように突き出されたお尻はいつものあらぬ妄想へと男を駆り立てた。

 「コーヒー、それともお茶」

 「コヒーがいいです」

 「お砂糖ミルクは」

 「お母さんのミルク」

 言ってしまったということはあるが、顔を赤らめる。

 着衣の上から誘導されて胸のコリコリ


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