おしっこちびってしまいそうになった初クンニの記憶

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2017-08-24

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子どもだったから最後まではしてないんですがw

連休になると祖母の家に親戚が集まる。
1つ年上の従兄弟にかまわれるのが大好きだった私。

「ファミコンばっかりやってないで遊んでよぉ!」って言うと、「セーブしたらね」とか言って、しばらくしたら渋々付き合ってくれるw

あれは私が小学1年くらいの頃だったかな。
その日もいつものように廊下の隅にある古いソファベッドで遊んでいた。
座布団やら服やらが無造作に置かれている。

「寒いねぇ」って言いながら毛布に包まっていた。

「あったかいねぇ」ってお互いの体を擦りあう。

そんなじゃれあいが大好きだった。

冷えた私が、「ちょっとトイレ!」って言ったら、「僕も!」ってついて来た。
田舎のトイレは男性用とぼっとん便所に分かれてた。
それぞれ用を済ませてソファに戻る。
しばらく抱き締めあったりしながら他愛のない話をした。

すると突然、神妙な顔つきで、「女の子っておしっこす


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