母がイクとき俺の背中は傷だらけになる
2022-04-11
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あれほど悩んでいたのが嘘のようだ・・・。
母は44歳の会社員、俺は18歳の浪人。
親父は何年か前、女を作って出ていった。
女手ひとつで俺を育ててくれて、母には感謝している。
でも、ちょっと小遣いをいただこうと母のカバンの中を漁っていて、コンドームを見つけた時はショックだった。
それ以来、母に女を感じてしまった。
帰りが遅かった夜などに洗濯かごをチェックすると、ドキッとするようなセクシーなパンティがある。
寝室を捜したら、下着の奥からバイブやローターが出てきた。
母も女だったんだ。
今でもセックスをしている女だったんだ。
そう思うと、母親というより1人の女として、性の対象として見てしまった。
ある土曜日の夜、母は酒に酔って帰ってきた。
シャワーを浴びて出てくると、バスタオルを巻いて台所をうろうろしている。
俺はパンツとシャツでソファーに座って、母の後ろ姿を見ながらこっそりチンポを触っていた。
母