毎日痴漢してくれたおじさんの指使いが忘れられなくて

開く
2023-09-27

この体験談は約 3 分で読めます。

1年前くらいから約半年間、毎日あるおじさんに痴漢されながら通勤していました。
私はもともと高校生くらいの頃から痴漢願望があって、社会人になり電車通勤になった時は毎日、(痴漢されないかな?)とドキドキしながら通勤していました。

そんな中、初めてスカートの中に手を入れて触ってきたのがそのおじさんでした。
お尻を軽く触ったり、胸にしれっと当たったりという痴漢はたくさんいましたが、ついに私が思っていた痴漢が現れたと、心の中で歓喜したのを覚えています。

そのおじさん、触り方は優しいのに、することは結構大胆なんです。
おじさんは私よりも電車の時間が早いのに、いつもホームで待ってくれていて、毎日一緒に電車に乗りました。
いつも、まずは手を繋いで、それからお尻を触ったり胸を触ったり、そしてスカートの中に手を入れて色々してくれました。
手を繋ぐだけの日もあったし、私がそういう気分じゃない時は、手を繋ぐだけで過ごしてくれたりしました。
また、強引でしつこい他の痴漢に私が嫌な顔をしたら


お勧めの体験談