母親と同じくらいの年齢のトイレ掃除のおばさんと

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2023-08-23

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俺は大学を卒業して、転勤でY市に来て営業をしていた。
俺の勤める会社が入っているビルの掃除をしているおばさんと知り合った。
尿意を催し、その階のトイレに入ろうとしたら、ドアのところに『掃除中』の看板が。
もう我慢の限界だったので無理やりドアを開けると、そこには60歳くらいの、俺のおふくろくらいのおばさんが便器を拭いていた。

「ごめん。使うよ」

俺はそう言って、返事も聞かずにベルトを緩めてズボンを下ろし、トランクスを下げてペニスを取り出した。
今にも漏れそうなくらいだったので、いつも以上にペニスはピンピンになっていた。
おばさんは隣の便器を掃除している。
かなり長い時間、尿が出た。
ほっとしてズボンを上げ、やっと落ち着いておばさんに謝った。

「ごめん。我慢できなくて・・・」

「いいのよ。こればかりは我慢できないものね」

おばさんは笑って言った。
それから何度かトイレで会うという、変な出会いだった。


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