彼氏と別れたいと言う保母さんと

開く
2013-12-22

この体験談は約 3 分で読めます。

おいらの昔のエッチ体験。

当時、保育所の保母さん達数人とスキーに行った。
おいらの車には3人の女の子、隣が猫顔の一番気に入った子。
スキーが終わり、帰りの車の中は、恋愛体験話に花が咲いた。

ようやく女の子を順番に降ろして、わざと最後は隣の子。

2人だけになり、彼女がいきなり「今の彼氏と別れたい。どうすればいい?」と持ちかけてきた。

「別れちゃえよ。俺と付き合っちゃいなよ」なんて言いながら、車を近くの公園に止めた。

しばらく話し込んでいて、彼女がおいらの肩に頭をのせてきた。

思わず、顔を近づけてキスした。
最初はイヤイヤしていたけど、抵抗はほとんどしない。
オイラはかなり興奮状態で、舌を絡めて、セーター越しに胸を揉みしだいた。
そのままピンクのスカートの中に手を入れ、太腿を撫で回した。

彼女の息が次第に荒くなって、甘い声を出す。

「ンン、アッ」

オイラは、手をさらにスカートの奥にのばした。


お勧めの体験談