妹のアナル
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「おい、今暇だろ?アナル貸してくれ」
「暇じゃないんだけどな〜」
「今すぐやらなきゃダメな用事じゃないんだろ?いいから早くアナル貸してくれよ」
「もう…仕方ないな〜」
机に向かって勉強中の妹に声を掛けてベッドに移動させる。
四つん這いになった妹のパンツを脱がしていつものようにアナルを舐めて準備する。
「お兄ちゃんて本当にアナルが好きだよね」
「マンコより興奮するだろ?」
「確かにアナルに入れられると興奮するけど…気持ち良さならオマンコの方が気持ち良いんだよ?」
「そうかも知れないけどウンコ出す穴にチンポ入れるのが最高なんだよ、中出ししても妊娠しないってのも最高だろ?」
「だからって舌まで入れて中も舐めるなんて…そこまでするのお兄ちゃんくらいだよぉ」
「ちゃんと濡らさないと痛いだろ?貸してもらうんだからしっかり濡らして準備するのが男の役目さ」
マンコも濡れ始めたからそろそろかな?
「んじゃ、入れさせてもらうぞ」
チ