果てしなく続くお姉さま3人の調教・第2話

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2016-11-19

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アナルビーズの隙間から腸液がぴゅるぴゅると飛び出て、お尻や尻尾を濡らす。
生温かくてねっとりとした感触が妙に心地いい。
胸に何かが貼り付けられた。
何も見えないから何を貼り付けられたか分からないけど、ピリピリという刺激が乳首から背筋まで走る感覚は気持ちがいいのでなんでもいい。

「体中震わせちゃって、そんなに気持ちがいい?」

「ふぅ、ううぅ!」

私が頷くと、答える代わりに頭を撫でてくれた。
自分から頭を擦り付けて喜びを表現する。
口の周りはもう唾液でネトネトで、ベッドにかなり染み込んでいるだろう。
でも犬なんだから、そんなの我慢しなくていい。

「玲奈、これ好きだよね」

「うあああぁぁ・・・あぁぁ!うああ!」

ペニスバンドの長さは私の膣よりも長い。
本当なら肌が触れ合わないほどなのに、ご主人様は無理やり子宮口を押し込んで密着した。
円を描くように腰が踊り、子宮口をぐりぐり抉られる。


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