土手そりの思い出

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小学5年の秋、NとRと妹の4人で土手に行き肥料袋をそりにして遊んでいた。
3人とも滑る度にアソコにパンツが食い込むのか何度も触っては直していた。
途中おしっこしたくなったRは土手の上からおしっこ。縱筋から華麗に放物線を描いておしっこするRを私たちは下から見上げて見てた。
しばらくするとNが「ウンチしたい」と言ってきた。通常ウンチの場合、皆家行ってしてくるのだが今回家から少し遠いとこだった。
それにNが途中で漏らしたら嫌だしその辺ですると言うので野グソ決定。
今まで散々お互いに野ションを見たりしたりしてきたせいか、皆野グソにも興味あってNがするとこに付いていった。
Nは「付いてこないでよ」と冗談ぽく言うも直ぐに「ウンチどの辺でする」と聞いてきた。
近くに跨げる位の用水路があったのでそこでする事に。私とRと妹は正面から見るためにNの前に陣取ってスタンバイ。
そしていつでもどうぞの合図を出すとNは照れ笑いしながらズボンとパンツを下げるとしゃがんだ。
おしっこと違いNが力む度にNのアソコが


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