小学生の頃は母さんのマンコ舐めるのが日課だった
----/--/--
テーブルとか炬燵の下に隠れてると父さんか母さんのどちらかが必ず来て座る。
父さんの場合は何もしないで隠れ続けるけど、母さんが来た場合は股に顔を突っ込んでマンコ舐めた。
最初は股に顔を突っ込んで驚かすだけだったけど、いつからか母さんがパンツずらしてマンコ見せるようになったから舐めてみたんだ。
それからは毎日母さんがマンコ出してくれるから舐めてた。
偶にノーパンで来て舐めやすいように大きく股を開いて座ってくれる。
で、舐めてると脚を閉じ始めて太ももで顔を挟まれたりして遊ばれる。
後頭部を押さえられて強くマンコに押し付けられたりもした。
毎日こうして舐めてると、舐められるのが当たり前になるから母さんも大胆になる。
父さんが休みの日にパチンコに出掛けると母さんが僕をリビングに呼ぶ。
呼ばれて行くと目の前でパンツ脱いで脚を広げて舐めてって言うんだ。
父さん居ないからもの凄く気持ち良さそうな声も