母とセックする日々

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 夕食後母さんは食器を洗いをして、父さんと僕はぐだぐだとリビングに残って、お風呂が沸くまでテレビを見ていた。

お風呂が沸くと父さんが一番風呂へ入っていく。

 ばたん、と風呂の内ドアがしまる音が聞こえたところで、僕は母さんに飛びついた。
 エプロン姿の母さんをぎゅっと抱きしめ、その体温と柔らかさを感じながら、唇に吸いつく。
「んっ……」
 しばらく深いキスを交わしたあと、唇が外され、見つめ合った。
「もう、コウちゃんったら」
 仕方ない子ね、と母さんは笑う。
「だって」
「ふふっ、母さんも待ってた」
 母さんは微笑むと、僕の背中に回した手に力を込め、背筋をゆっくりと撫でまわす。今度は一回、軽いキスを交わしてから、母さんは屈みこんだ。
「もう、こんなおっきくしちゃって」
 さっき背中へやっていた手が、今度は僕の股間へ向けられる。ジーンズの上からでも分かるくらい勃起していた僕のペニスを、母さんの小さい手が、生地の上から撫でまわした。


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