母と健太
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俺が高校生の時の話です。
東京のマンションから通学している俺。
悪友の健太も小中と同じで今も続く腐れ縁の仲。
母は23歳で俺を産んだ。
子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し現在弁護士。
息子の自分が言うのもなんですが、四十路には見えない美魔女タイプ。
スタイル抜群で頭も心もクールで冷静。
ガチで素敵なイイ母。
小中の参観日に来た時など、クラスの友達から冷やかされる事も有りました。
同級生のお母さんの中にも若々しいお母さんはいますが…
母は別格で、色気が半端ないです。
同じクラスの健太はイケメンでモテるんですが、若い子よりも大人の女性に惹かれるそうです。
オナニーする時はいつも熟女物のAVを観て、射精する瞬間は私の母の事を思い浮かべるそうです。
高校の入学式の母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいと座ったら、スカートが破れる位の大きなお尻が忘れられないようです。