父親とお風呂②

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あの日父親とお風呂に入ってから、私は自分の部屋でおっぱいやクリトリスを触るようになりました。父に触られたときほどの強い刺激はなかったですが、自分で触るのも気持ちよくて触りながら寝てしまうことも多かったです。
そして一緒にお風呂に入った日から1週間ほど経った頃、また父から「今日また一緒に入ろうか」と誘われる日がきました。私はこの前のことがあったので少しドキドキしながら「うん」と頷きました。
脱衣所で一緒に服を脱ぎ浴室に入ると、前とは違い父はすぐに私のおっぱいに手を伸ばしてきました。「もう乳首立ってるね」と言いながらおっぱいを揉んでいて、私は父の言葉に顔を赤くしながら父の手を見つめていました。だんだんと父の手の動きがじれったく感じてむずむずしていると、その指先がゆっくりおっぱいの先端に触れてかりかりと動き始め、私は待ち望んでいた刺激に「あん…っ」と声を漏らしてしまいました。父は私の様子に興奮したのか少し息を荒げながら「可愛いね…、もっと聞かせて」と囁き、先端をつまみながらクリクリと動かしました。私は自分で触った時とは桁違いの快感にボーッとしながら「や、ん…あっ」と言葉にならない声を


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