僕をすぐに昇天させてしまう妹の狭い膣

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2021-11-20

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わざと足音を立てて階段を上がっていき、妹の部屋の前でちょっと咳払い。
自分の部屋に戻って灯りを落とし、ベッドに潜り込むと、すぐに扉がそっと開いて、足音を忍ばせた妹がベッドの中に潜り込んでくる。

きっと妹にも“いけないこと”というのはわかっている。
でも、大好きなお兄ちゃんとは一緒にいたいし、それにお兄ちゃんにされることも、最近はそんなに嫌いじゃない。
甘えるみたいに腕の中に割り込んできて、しっかりと包み込んでやると、本当に嬉しそうな顔をする。
この笑顔がたまらなく可愛らしくて、僕はすぐに妹にキスをしてしまう。

年の離れたこの妹が僕は大好きだし、妹も僕をとても好いてくれている。
お互いに好きな者同士が体を寄せ合いながら同じベッドの中にいるのだから、嬉しさはどうしたって隠しようがないし、それを態度で表現していったって、なんの不思議もない。
まだまだ『愛』や『恋』なんて言葉とは縁遠い年頃の妹だけれど、人を好きになるのに年齢は関係ないし、いつまでも好きな人に可愛がってもら


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