ママチャリのパンク修理に来た美人な奥様

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2015-08-24

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私の家業は自転車屋です。
この前、美人な奥様がママチャリに乗ってきました。

「急に空気が抜けちゃってぇ~」と甘えたような声を出して。

パンクというより、フレンチバルブの辺りかな・・・と思った俺は何気なくサドルに手を置いてしゃがんで見てみた。
サドルがまだ暖かい。

(この美人のマンコが今の今までここに密着していたんだな・・・)

「ちょっと用事済まして来ていいですか?」

美人がそう言うので、「どうぞ、見ておきますから」と俺。

美人が店を出て行って即、サドルにそっと鼻を近づけた。
ふと顔をあげると美人がなぜか店に戻っていて、俺を見ていた。
やや気まずい空気が俺と美人の間を流れたが、どうも美人の様子がおかしい。

「あ、あのトイレ貸していただけないでしょうか・・・?」

そうか、トイレに行きたいのか。
俺はさっきのことが帳消しになるような気がした。

「ああ・・・どうぞ。こっちです」

店の奥、自


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