家出少女を飼い慣らし、その母親までも調教中

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2023-02-20

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俺は24歳の時に会社を立ち上げて、今30歳。
家出をして路頭に迷っていた当時17歳の少女に出会ったのは、4年前のこと。
別に下心があったわけでもなく、深夜の公園の片隅で小さくなっている少女は他の人が気づかないほど気配を消しているように思えた。
無言の少女に夕飯を食べさせると、安心したのか少し会話ができるようになった。
泊まるところがないと言うので、うちが嫌ならどこかのホテルに泊まるように説得してホテル代を渡そうと思ったが、少女は俺の後について結局うちに来た。
当時住んでいた俺のマンションは3LDKで、一部屋を書斎にしていたので、俺は書斎で寝るようにした。
特に下心も湧かず、手は出さなかった。

日が経つに連れて、少女は少しずつ自分のことを話してきた。
生まれた時にはすでに父親はおらず、母親と祖父母に育てられてきたが、祖父母が中学2年の時に交通事故で亡くなり、1年前に高校に入ってすぐ始めたアルバイト先で知り合った男と“駆け落ち”と称して、家を出てからは母親とも連絡を取


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