独占欲が強い熟女
2013-12-07
この体験談は約 3 分で読めます。
私は45歳の単身赴任者です。
同じ職場で働いているAさんは私が採用した52歳の女性です。
彼女は2年前夫を病気で亡くし、子供はすでに独り立ちしており一人暮らしだとのこと。
大柄な身体で性格もさっぱりしており、熟年の色気も感じられる明るい性格の女性で、仕事中もテキパキとこなしています。
単身の私に時折そっと昼の弁当を作って来てくれるようになりました。
週末のある日、「明日のお休み、なにか用事はあるんですか?」と聞いてきた。
「休みの日は、掃除、洗濯くらいで後は別になにもすることはないよ」
「家族のところへ帰らないんですか?」
「ずいぶん遠いし、お金もかかるので2ヶ月に1度しか帰っていません」
「じゃあ、掃除、洗濯は私がしてあげましょうか?その代わり、それが終わってからどこかドライブに連れてってくれませんか?」
ラッキーと思い、喜んで承諾した。
当日、早い時間に私の住むワンルームマンションに来て、テキパキと掃除洗濯をしてくれた。