暴走族の女をとことん調教してやった自慢話
2023-02-09
この体験談は約 5 分で読めます。
「そっ、そんな、とこまでっ!グワッ!」
四つん這いにして尻を突き出させたレディース暴走族のリーダーのアナルを舐め上げてやりました。
女の名前は亜衣で、年齢は18歳。
コンビニで因縁をつけて、仲間と一緒に店長と店員を土下座させていたところを、偶然居合わせた僕が、「糞ガキが調子こいてんじゃねえぞ」と蹴散らしてやったのが、亜衣との出会いでした。
その1週間後のことです。
そのコンビニで僕を待ち伏せていた亜衣と再会し、「あたしが負けたら一生あんたの女になる」と願い出た亜衣のリベンジマッチを受けることになりました。
・・・が、結局リベンジマッチはやらず、亜衣の方が土下座をして、「マジ、あんたに一目惚れした。あんたの女にして下さい」と僕の不戦勝に。
結婚して子供もいると言っているのにも関わらず、引き下がらない族女を、それなら次はベッドの上で叩きのめしてやるとマンションの部屋に連れ込んでセックスしてやりました。
意外や意外、族女のくせに処女でした。
茶髪のロングヘア