単純で浅はかで淫乱だった母 其の八
2013-08-24
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一流ホテルの寿司屋のカウンターで寿司を摘みながら二人で楽しくお酒を飲むと、夫とでは決して味わえないであろうセレブな奥様になったような高揚した気分を、久しぶりに佐藤が母に味わわせてくれるのでした。
浅はかで単純で淫乱な母は、先ほどの夫との幸せな一時のことなど綺麗に忘れて、一刻も早く佐藤のたくましい男根で貫かれたいと思うのでした。
「ああん・・旦那様ー・・今夜は思いっきりあたしにお仕置きしてくださいねー・・・あたしがいくら泣いて『やめて!』って叫んでも決してやめないでねーーおねがいよー・・・今夜は・・・旦那様の気の済むまであたしをいじめてねーー・・・そして・・・そして・・・さいごはご褒美に・・ね?・・・ご褒美に旦那様の太いオチンポであたしのオマンチョを楽しんでね・・・」
佐藤の腕にしな垂れ掛かった母の瞳は、すでに淫乱の炎が赤く灯っております。
勘繰ってみれば、無理に夫を東京駅に送ってきたのも、場末の食堂でラーメンを一口しか食べなかったのも、全てその後で佐藤と逢瀬をするためにあらかじめ佐藤と打ち合わせが出来ていたの