近くの露天風呂まで歩いて行けるほどの田舎

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ずいぶん昔の話だ。
      
      
近所に居た子どもまんこはよっつ年上で、子どもちんぽがふたつ年上で、俺もよくそいつらの遊びに加わった。そこの親が出かけたとき、3人でよくやってた。幼くてろくにぼっきもしてないのに、仰向けまんこの言う通りそこに押しつけただけで、入ってたのかどうか。でも楽しくて、ずっとケタケタ笑ってた記憶がある。そのうち親が帰ってきた気配で、ズボンとパンツをサッと上げて裏口から逃げた。
     
子どもえっちと同時にそういうスリルも味う。昼間から子ども3人家の中で何してたのかって、ばればれだったと思うが、そういうのをまわりの大人は怒ったりしなかった。
       
       
家から離れた歩いて30分くらいの、雑木林の端の岩場の向こうに、脱衣所も何もない雑な造りの露天風呂があった。掛け流しというやつだ。母親によく連れて行かれた。
    
暑い夏のさなか、蝉の鳴声がうるさい坂道を登った。すれ違う大人は、服を手に持ってふんどし一丁とか、


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