タンザニアの女食人族に生け捕りにされ、生殖用家畜にされた少年たち.....③

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女食人族の酋長のカミラによって童貞を奪われ、初めての精通を経験し、さらにレイプを繰り返されて6回も大量の精液をカミラの子宮に注いだ少年は引き続きまだ若い処女の処女破りの儀式に使われる事になりました。
黒光りしてしなやかな素っ裸の少女は同じくらいの背格好の少年の下腹部を跨ぎ、ゆっくり尻を下ろし、添えた右手で硬いチンチンを掴み、まだ閉じている割れ目に擦り付けました。
「ハアッ、硬いのね」
「メイ、最初はかなり痛いよ、血も出るけど我慢よ」
周りの女たちが口々に励まします。
しばらく硬いチンチンを割れ目に沿って前後に擦り、小さな割れ目に馴染ませていきました。
そしてトロリと割れ目から粘液がにじみ出てピンク色の硬い勃起を濡らします。
「さあ、嵌めてごらん」
体格の良い女食人族2人が少女の肩と足を掴み、呼吸を合わせて真上からグッと押さえつけます。
少女の柔らかい割れ目に食い込ませた硬いチンチンはそのままズブズブと狭くて小さな処女マンコに嵌まりました。
「ウワッ、痛い、痛ーい」


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