ナポレオンのロシア遠征と大虐殺....⑤
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ナポレオンのロシア遠征の中でも有名なキエフ大虐殺はこのフランス騎兵師団が引き起こしました。
その中でもジルドレ男爵の龍騎兵連隊が飛び抜けて残虐でむごい殺人を行ったといいます。
恐ろしいグルッペン部隊の皆殺しの輪姦から何とか生き延びたサーシャ少年は、そのさらに恐ろしいジルドレ男爵のいけにえになったのです。
そんな運命を全く知らず、命の恩人として散々に遊ばれ、汚された身体だけど男爵さまになら捧げようとサーシャ少年は決心していました。
そしていよいよ男爵が帰宅し、サーシャ少年が呼ばれました。
明るい男爵の寝室には大きなベッドがあり、中で裸の男爵が待っていました。
ギリシャ神話の美少年ヒヤヒンスに扮した少年は裸の身体に小さな真っ白なケープを下腹部に巻いただけの姿で入ります。
そしてベッドに招き入れられました。
仰向けに寝た可愛い美しい美少年にジルドレはゆっくりキスをします。
やがてキスは激しいキスになり、少年の舌はギュッと吸われ、ジルドレの分厚い舌は少年の口の中を舐めまわし、唾液を飲みまし