寸止めを繰り返してたらおかしくなった母と姉
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ニートの俺は日中は母を縛って寸止め手マンを半日以上繰り返し、夜は姉を縛って同じように寸止め手マンを明け方まで続ける。
絶対にイかせない手マンで精神的に負担をかけてやるんだ。
イキたいのにイケない地獄を毎日毎日一ヶ月続けたら母と姉がおかしくなった。
常に下着を着けず、足首までマン汁垂らして発情した顔で俺を見てくる。
見てる前で手マンするような指の動きをしてやると、それだけで勝手に身体が反応するようで悶え始める。
イかせたら面白くないので指の動きを止める。
絶望感漂う顔になり床を這いずって俺に近付いてくる。
「お願い…イケないのは辛いの!自分でしても全然イケなくて!イかせて!頭がおかしくなっちゃう前に思い切りイかせて!」
二人揃って泣きながら懇願してきた。
「何でもする!中出ししても良いから!だからお願いよお!」
必死に縋る二人が俺のズボンに手を掛けたから脱げてチンポが出た。
「チンポ!」
二人同時に腰に抱きついてきてチンポの奪い合いが始まる。