ギャルな妹が筆おろししてくれた
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コミュ障拗らせた陰キャで大学に入ってからも女運はなく、あと数ヶ月間でハタチになるという時に4歳下のギャルの妹が声をかけてきた。兄妹仲は悪くはなかったので普段も会話はするのだが、この時は少し違った。
妹「ねえお兄ちゃん、あと少しでハタチなのにドーテーなのはやばくない?」
私「え?」
妹「大人になるのにドーテーだったら恥ずかしいよ、だから、私でやっとこー」
という誘いだった。
妹は何回か経験があるらしく導いてくれるようだったので恥ずかしながらお願いをした。
妹は私の回答を聞いた直後に抱きついてきてキスしてきた。妹に身を委ねてあっという間にお互いに裸になった。
普段、風呂場で見たりすることもあるので裸体は見慣れていたつもりだったが、改めてよく見ると妹の体はとてもエロかった。
陰毛は整えられていて割れ目の周りにハート型をしていた。所謂「具」のはみ出しはほぼなく綺麗にまとまった割れ目をガン見していると妹は笑いながら指で広げた。
妹「お兄ちゃん、見過ぎでしょ〜良いよー見て見て」