廃れた町の混浴で熟練の手コキを味わいました

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2023-05-24

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それは今から2年前、僕が大学4回生の夏休みのことでした。
3回生後半からスタートさせた就活が終わり、時間に少し余裕ができたため、僕はとある地方に1人旅に出ることにしました。
そしてそれは、その旅の道中で起こった出来事でした。

僕は、その日泊まる宿を決めずに旅に出たものですから、夜、どこかに宿がないか歩いて探し回っていました。
その地方は予想以上に廃れており、なかなか宿らしき建物も見当たりません。
もしバイクで来ていれば都心部の方にも出れたでしょうが、ローカル電車でのんびりと旅がしたいと思っていたので乗り物もありません。
タクシーやバスも見当たりません。
時間が経つにつれてだんだん不安になってきました。

それから歩き彷徨うこと約2時間半、ほとんど人気のない山奥に一軒の古びた銭湯を見つけました。
歩き疲れ、真夏でしたので体中汗まみれでした。
近くに行って札を見ると温泉であることがわかり、入ることを決意しました。
ちょうど午後11時前


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