単純で浅はかで淫乱だった母 其の三
2013-08-24
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家に帰り寝室で着物と長襦袢を脱いだ母は、腰巻一つの裸体を姿見に映して見ました。
胸と二の腕には、夕べ佐藤からつけられた縄目の痕が痣となって幾筋もくっきりと残っています。
ここ何日も母の身体には、縄目の痕が途絶えた事はありませんでした。
腰巻の紐を解きはらりと脱ぎ捨てると、陰毛に覆われた丘とその脇の太ももにくっきりと付いた縄目の痕が、佐藤の縛りの厳しさを物語るかのように内出血しています。
身体を半身に回してお尻を映して見ましたが、さすがに鞭打ちの痕は残っていなくて白く丸いお尻が息づいております。
ここ2ヶ月ほど佐藤に抱かれただけで、母は自分の身体がとてもいやらしく変わってしまったような気になるのでした。
お尻も佐藤に鞭打ちされるたびに大きくなってくるようですし乳房も佐藤に強く揉まれた為に一回り豊かになりその上乳首はいつも勃起した状態で息づいているのです。
何より気がかりなのは、女唇の事でした。
初めて佐藤の太い男根を向かい入れた時は、あまりの太さに処女を喪失した時