温泉巡り③
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嫁のお乳は男どもの目前に
垂れていたり、小さかったり、はたまた乳首が大きかったり
色が濃かったり、そんなんだったら見せる筋合いでもないし
見せたくもない。
嫁のお乳は、最高だ、多分他の二人もそう思っているだろう
この綺麗な最高のおっぱいは俺の嫁のだ、言い換えれば
俺の物だ、ざまあみろ・・
俺は見られてうれしがる変態だったのか。
「あのー」
「え?」
「下を見せてもらうわけには・・」
「無理ですよ」と嫁
「私らの大きくなったちん〇を見て下さい「
嫁の目の前に大きくなったのが二本、俺は隠している
「そちら様も見せて下さいよ」「旦那さんいいでしょう?見るだけ
ですから・・」
「はい」なんて事言ってしまったのだろう、嫁は俺の顔を見て
なんか諦めたのか、それとも、見せる事に喜びを感じたのか。
「少しですよ」
嫁は立ち上がりました
全裸が目の