五十路のパートのおばさんと酔った勢いで・・・。

開く
2018-12-18

この体験談は約 2 分で読めます。

俺は26歳、パート事務員のアサ子さん(54歳)とは、昨年末からの関係です。

きっかけは昨年末にあった職場の忘年会でした。
ベロベロに酔った俺は完全に記憶を失い、気が付くと知らない家の布団に寝かされてました。
トイレに行きたくなり起きると、襖が開いてアサ子さんが顔を出しました。

「大丈夫?ここ、私んちだから。健一君の家は遠いみたいだから、とりあえずうちに連れて来たの」

「迷惑をかけたみたいで」と謝り、トイレの場所を聞いて用をすませて帰ろうとしました。

「もう遅いから寝ていけば?今は私しかいないから大丈夫だよ」

そうアサ子さん言われ、まだ半分酔っ払い状態の俺は、眠気もあって泊まることにしました。

明け方、再びトイレに行きたくなり起きると、アサ子さんは隣の部屋で寝てました。
物音に気が付いたアサ子さんは起きて、「なんか飲む?お茶くらいしかないけど」と。
二日酔いで喉はカラカラ。
ペットボトルのお茶をコップに出してくれて、それを2人で飲


お勧めの体験談